節約術?!一人暮らしにもおすすめの節約方法

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こんにちは、sakuraです。

大したことじゃないんですけど(^^)

食費の節約って、コンビニで買ってたカップラーメンなどの即席麺をスーパーで買うだけでも断然お安くなることが多いです。

普段から節約してる人から「そんなの当たり前じゃない!」と言われそうですね(^^)

食費の節約は、たいていの人がご承知の通り、自分が買おうと思ってる物が一番安いお店を探すことなんです。

それと、ダイコンはあのスーパーが安いけど、ニンジンはこのスーパーが安いとかで、車のガソリン代を考えずに移動して全然安く買えてなかったということにならないように、自分が求める物が総合的に安いお店を見極めることも大事です。

このへんのこともたいていの人がご承知だと思います(^^)

それでは、今回の節約方法はいったい何なのか?ですが・・・。

それは、同じ物でも完成までの時間が短いものを選ぶようにする、ということ。

記事のタイトルに「一人暮らしにもおすすめ」と書いたのはなぜかというと、即席麺やパスタなどの乾麺系を食べる人が多いと思うから(^^)

というわけで、この記事は乾麺系の話です。

さて、そうめんは沸騰したお湯に入れて1~2分で出来るイメージがありますが、パスタって何も考えずに購入すると7分とかが普通にあったりします。

だからといって、パスタを我慢してそうめんにする、という話ではないです。

食通の人は、3分で出来るパスタと7分で出来るパスタと用途が違うと言うかも?

でも、レトルトのミートソースをかけたり、たらこやペペロンチーノなどのできたものを混ぜるだけで満足というsakuraのような人にとっては、茹で上がるまでの時間が長いと待ち時間が長くなるだけですので、早いに越したことはないです。

茹で時間がそのまま電気代に直結してるという意味で「節約」というわけ(^^)

例えば、袋麺のうどんで、沸騰したお湯に入れて2分、乾麺が柔らかくなってから更に2分、調味料の粉を入れてから更に2分というのがsakuraの家にありました。

単純に合計して6分です。

対して、これもsakuraの家にあった袋麺の担々麺ですが、沸騰したお湯に乾麺を入れて2分で完成するから、柔らかくなった麺と柔らかくするのに使ったお湯を入れる器に液体調味料を入れておく、というのがありました。

説明下手ですいません(^^)

sakuraの家にあった担々麺は、実質2分で完成するものだったというわけです。

違い過ぎる時間に気づき、他の乾麺の時間をチェックしたのです。

そしたら、沸騰したお湯で柔らかくするだけなのに、「なぜこんなに時間のばらつきがあるの?」と思ったのです。

パスタはパッケージに大きく記載されてることが多いのでわかりやすいですが、蕎麦は同じ蕎麦というカテゴリーでも時間が異なるものが多かった印象です。

何にしても、「塵も積もれば」と考えると、電気代が少しでも安く済む方を選ぶことをおすすめします(^^)

 

今回はこのへんで。

sakuraでした(^^)

 

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