スマホアプリのナビのデメリットと発熱スマホの冷やし方

クローバーを持つ女性の絵コラム
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こんにちは、sakuraです。

5月になると一気に気温が上がる日が出てきましたね。

厳密に言えば、天気予報で4月後半か下旬頃に「夏日」と言ってたことがあったと思いますが(^^)

今日(2022/5/4)は朝からすごくお天気が良くて、sakuraが住んでる地域はお昼頃に30度くらいになりました。

さて、今朝は、小一時間かかる場所へ車で行きました。

そこは、初めて行く場所でした。

sakuraの車は車載ナビを付けてないので、初めて行く場所へはスマホアプリのナビを使います。

ちなみにスマホアプリは、無料で使える《Yahoo!カーナビ》(^^)

その出先で用事が済んだのがちょうどお昼で、帰りの車内でスマホがダウンしかけました。

ダウンしかけた環境は、フロントガラス越しに太陽の光が当たるところで、窓全開でエアコン未使用の状態。

症状は、画面が急に暗くなってナビの画面が見づらくなったというもの。

「スマホが高温になったので、画面を暗くしました」的な表示が出てました。

というわけで、今日の帰り道は、途中から来た道を思い出しながら恐る恐る帰りました。

朝は全然何ともなかったのに(T^T)

ところで、sakuraの車は、100円ショップで買ったスマホの設置台をダッシュボードに固定してます。

その固定してる場所は、フロントガラス越しの熱を受けるのにエアコンをかけても冷風が回らないところです。

そう言えば、コロナ禍前の夏頃も熱でスマホがダウンしたかも?

コロナ禍前の夏は、プチ旅行の途中でスマホがダウンしてしまったので、道中にあったコンビニに停車しました。

そこで、メーター付近でスマホを置けるところに固定もできず何とか置いてしのいだのでした。

スマホアプリのナビのメリットは、家の中でマップを見ながらプランを練るのに便利ですし、マップデータもいつも勝手に最新になってると思われるのですごくおすすめなんですが、唯一、車内での設置場所を誤るとsakuraのように太陽や車内の熱の影響でダウンしてしまいます。

余談ですが、熱のためにダウンしたスマホは、氷や冷水や冷蔵庫などで強制的に冷やすと、スマホの内部が結露してダメージを受けるとのこと。

なので、熱くなってしまったスマホを冷やしたい場合は、直射日光を避けた場所で自然に冷えるのを待つか、うちわや扇風機の風で冷やすくらいが最適なようです。

今回はこのへんで。

sakuraでした(^^)

 

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